ミニ・ギャラリー(第4回): 花

2020年5月8日
読了時間: 1分
コロナウィルス禍の真っ只中にあっても季節は廻り、野にも庭にも五月の花々が咲き乱れています。どんな時にも花は心を慰め潤いをもたらしてくれます。
今回は西村俊郎の花の絵を何点か鑑賞しましょう。


「花」(F10号) 「花」(F6号)

← 「薔薇」(F4号)

「牡丹」(F4号)
すべて1950年代の作品と推定されます。傷みの激しいものもありますが、私は愛着を感じています。 (2020.5.8)
◆ご案内:「ホーム」「プロフィール」「企画展示」にはサブメニューがあります(タップすると表示されます)。どうぞ、ごゆっくりお楽しみください。
◆「管理者のブログ」更新情報: 現在、投稿記事は合計167本あります。
9/22、「インタビュー」を投稿しました。
8/8、西村俊郎「軍馬保育」をめぐって、を投稿しました。
6/28、「私の愛する一点展2026@東御市梅野記念絵画館」を投稿しました。
◆当ウェブサイトは2018年7月 14日にオープンして現在9年目に入りました。
◆お知らせです: 本年10/10(土)~2027年 1/24(日)、横浜本牧絵画館において
「画家の思いをどうつなぐ 西村俊郎の画業回顧から」展が開催されます。
これは西村俊郎の没後初、実に30年ぶりの展覧会になります。皆様のお越しをお待ちしています。当ウェブサイトでも引き続きご案内を続けてまいりますのでどうぞご覧ください。(2026.7.31)

コロナウィルス禍の真っ只中にあっても季節は廻り、野にも庭にも五月の花々が咲き乱れています。どんな時にも花は心を慰め潤いをもたらしてくれます。
今回は西村俊郎の花の絵を何点か鑑賞しましょう。


「花」(F10号) 「花」(F6号)

← 「薔薇」(F4号)

「牡丹」(F4号)
すべて1950年代の作品と推定されます。傷みの激しいものもありますが、私は愛着を感じています。 (2020.5.8)
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