ミニ・ギャラリー(第4回): 花
- 西村 正

- 2020年5月8日
- 読了時間: 1分
コロナウィルス禍の真っ只中にあっても季節は廻り、野にも庭にも五月の花々が咲き乱れています。どんな時にも花は心を慰め潤いをもたらしてくれます。
今回は西村俊郎の花の絵を何点か鑑賞しましょう。


「花」(F10号) 「花」(F6号)

← 「薔薇」(F4号)

「牡丹」(F4号)
すべて1950年代の作品と推定されます。傷みの激しいものもありますが、私は愛着を感じています。 (2020.5.8)
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1/20、『「絵画の画素数」とは?---- 再び「絵画と写真はどう違うのか」について』を投稿しました。
12/22、「小林徳三郎回顧展@東京ステーションギャラリー」を投稿しました。
11/24、「西村俊郎作品の所在/作品の行方」を投稿しまし た。
◆当ウェブサイトは2018年7月14日にオープンしました。現在8年目です。2019年は西村俊郎生誕110年、2020年は没後20年でした。これからも鋭意更新を続けて参ります。ぜひご期待ください。

コロナウィルス禍の真っ只中にあっても季節は廻り、野にも庭にも五月の花々が咲き乱れています。どんな時にも花は心を慰め潤いをもたらしてくれます。
今回は西村俊郎の花の絵を何点か鑑賞しましょう。


「花」(F10号) 「花」(F6号)

← 「薔薇」(F4号)

「牡丹」(F4号)
すべて1950年代の作品と推定されます。傷みの激しいものもありますが、私は愛着を感じています。 (2020.5.8)
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